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横須賀を
「何度でもチャレンジできるまち」
「地域で頑張る人が輝けるまち」
「じぶんごと化できるまち」 へ変えていくために

  • 地域で頑張る「普通の」人が輝く横須賀をつくります。
  • 「それ、本当に、必要ですか?」をきちんとチェックします。
  • 若者が社会の一員として受け入れられる風土をつくります。

加藤裕介の政策詳細はこちらをご覧ください。


福島での経験を、横須賀のまちづくり・教育づくりに活かします。

●チャレンジをし続ければ、人が育つ。

私は横須賀の生まれ育ちですが、 復興を支援するため、東日本大震災の1年後に福島県福島市へと移り住み、NPOの専従職員として4年半にわたり活動してきました。震災後、福島の生活環境は津波や原発事故の影響により大きく変化しましたが、「自分の故郷なのだから自分で何としてでも復興させる」と、意志をもった一人ひとりの住民が、身の回りの課題解決のため行動する風土が出来ました。私はそうした変化に負けず、諦めず、故郷を取り戻すべく地道に活動を重ねる方々をサポートし続けた経験から、チャレンジを繰り返すことで地域を支える人材が育ち、現状をより良いものへと変える力が生まれると学びました。

●誰かにお任せではなく「じぶんごと」としてチャレンジできるまちへ。

横須賀をより魅力的にするためには、横須賀に住む一人ひとりが、身の回りの「変えたいこと」に少しずつ取り組んでいけるようにすることが、大切だと思います。そのため、誰かにお任せして他人事とするのではなく、一人ひとりが「じぶんごと」として捉えチャレンジするまちをつくります。「若い人の意見がまちに反映されるようにしたい」「横須賀で働き、子どもと過ごせる時間を増やしたい」「横須賀へもっと人を呼び込みたい」「介護・医療に困らないまちにしたい」など、まずは何よりも、横須賀に住む一人ひとりの思いからスタートしたいと思います。